PS1

ときめきメモリアル 〜forever with you〜

【ときメモ】全キャラ攻略を目指せ!まずは説明書でヒロインを物色だ!!!

⚠️この記事には下ネタが含まれております。苦手な方はご注意ください。皆さま、こんにちは!今日から新企画のスタートでございます!!そう!!!!!!!!皆さんもお馴染み、ギャルゲーの金字塔『ときめきメモリアル』完全攻略企画である!!初恋ばれんた...
ときめきメモリアル 〜forever with you〜

【ときメモ】約3年をかけて達成したキャラ全員攻略企画がパワーアップして蘇る!

2017年ーーーー。今から約9年前に俺はとある企画を開始した。1994年にKONAMIから発売された恋愛シミュレーションゲーム『ときめきメモリアル』。本作品は「恋愛シミュレーションゲームの金字塔」として日本中で大ブームを巻き起こした。本作は...
バイオハザード2

【特集】『バイオハザード2』(1998)徹底解説|名作サバイバルホラーの魅力と裏側

発売日:1998年1月29日🇯🇵ジャンル:サバイバルホラープラットフォーム:PlayStation/ドリームキャスト/NINTENDO 64/ニンテンドーゲームキューブ/PlayStation 3/PlayStation 4/PlaySta...
PlayStation

【特集】初代PlayStation起動音の正体――90年代ゲーマーを魅了した“数秒間の芸術”

ゲーム機の電源を入れた瞬間に流れる起動音は、そのハードの「顔」とも言える存在である。1994年に発売された初代PlayStationの起動音を覚えているだろうか?静かな低音から始まり、やがて弦楽器が高揚感を高め、最後はキラキラとした音色で幕...
biohazard

【特集】『バイオハザード1』はなぜ中毒になるのか?洋館に潜む恐怖とゲームシステムを徹底解説

1996年、カプコンから初代『バイオハザード1』(日本版のタイトルは『バイオハザード』)が発売された。当時のゲーム業界では、アクションゲームが3Dへ移行し始めたばかりで、ホラーをテーマにした作品はまだ実験的な扱いだった。本作はあえて暗い洋館...
バイオハザード2

【バイオ2】運命に選ばれた新人警官――レオンが歩んだ“最悪の一日”

1998年に発売された『バイオハザード2』は、ゾンビにあふれたラクーンシティからの脱出劇を描くサバイバルホラーゲーム。近年は2019年発売の『バイオハザードRE:2』としてリメイクされ、最新技術で生まれ変わったことで新しいファン層も増えてい...
バイオハザード ディレクターズカット

【特集】無名からミリオンへ。初代バイオハザードの人気が爆発した要因

1996年3月22日、カプコンからプレイステーション向けに発売された一本のホラーゲームが、ゲーム業界の空気を一変させた。そのタイトルこそ「バイオハザード」である。発売当時、カプコンは『ストリートファイターⅡ』や『ロックマン』といった人気シリ...
バイオハザード2

【バイオ2】G-ウィルスという名の進化の悪夢|ラクーンシティを壊した存在の正体

カプコンのサバイバルホラーシリーズ「バイオハザード2」は、プレイヤーをラクーンシティの悲劇へと引き込む。その中心に存在するのが、凶悪な生物兵器「G‑ウィルス」である。本記事では、G‑ウィルスの性質や性能、誰が何の目的で作ったのか、そして開発...
バイオハザード ディレクターズカット

【バイオ1】全ての始まり『アークレイ山地連続猟奇殺人事件』について徹底解剖

1996年に第一作が発売されて以降、『バイオハザード』シリーズはカプコンを代表するホラーゲームとして世界中のファンに愛されて来た。そして、シリーズの原点に当たる事件が 「アークレイ山地連続猟奇殺人事件」である。「ラクーンシティ郊外で惨殺事件...
バイオハザード ディレクターズカット

【バイオハザード】『洋館』|シリーズを象徴する”恐怖の原点”を徹底解説!

メインホールホラーゲーム界の金字塔『バイオハザード1』で、プレイヤーを最初に待ち受けているのは、深い森にひっそりと佇む謎めいた洋館である。シリーズ未経験者でもこの洋館の姿はどこかで目にしたことがあるかもしれない。重厚な玄関ホール、シャンデリ...