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【MHWs】プラチナトロフィー獲得!約130時間をかけてアンロックに苦労したトロフィー・勲章3選!

この記事は約8分で読めます。

皆さん、こんちくわ!!!モンハンワイルズで遊んでおりますか???

つい最近、超大型拡張コンテンツ「アセンダンス」の発売が決定して、ワイルズに復帰して今まさに遊んでいる方たちも多いはず。それよりもアイスボーンの人口の方が増えてるって話を聞くけど面白すぎる笑

ワイルズも本当に楽しんだけど、やはりボリューム不足ってのは否めなくて、すぐに飽きが来ちゃう印象なのよね🤔

一方でアイスボーンは既に”完成された作品”なのでボリュームがあって当然なので、「ワイルズが完成するまではアイスボーンで遊ぼ!」って考えている人も多いのだろう。

筆者は「あ!そういえばワイルズのトロコン達成してねぇや!久々に復帰すっかぁ!!」って始めたら大ハマりし、トロフィーそっちのけでしばらくはゴグマジオス討伐に明け暮れておりました(笑)

そんなこんなで約129時間をかけてプラチナトロフィー獲得(トロコンを達成いたしました!感無量!!!!!俺氏、おめでとう!!!🎊

今回、結果的に129時間で達成ってことで「とんでもねぇ時間がかかってる…🤢」って思う人も多いだろうが、モンハンの中ではかなり緩和されてるからなwwwwww

実は前作ワールド、アイスボーンではプラチナ獲得までに200時間は掛かってるからね(笑)

本作は登場大型モンスターが少ないし(悪い意味で)、双眼鏡が神仕様になったおかげですんなり(?)と達成することができた感じ。でもやはり運が絡むトロフィーだから、メンタル的にはしんどかったよ…😂明確な終わりが見えないんだもん!!

ただ、直近でプラチナ獲得に成功したストーリーズ2よりは楽しんでできたからよかったかなって感じ!ストーリーズ2の終盤は、運ゲーに翻弄されてもう虚無になってたからな(笑)

そんなこんなで本記事ではいつものように「アンロックに苦労したトロフィー」を紹介して行こうと思う。

今、最小金冠が出なくてトロフィーがゲットできていないお前たちと「どの辺に苦労したのか」という経験を共有できたらいいなって思ってる。

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アンロックに苦労したトロフィー

東の地の探検家:何のために集めてるんか…

まずは『東の地の探検家』というブロンズトロフィー。

これは「これはレア度6の特産品を10種類集める」ことでアンロックされるトロフィー。筆者が一番最後にアンロックしたトロフィーがこれ。

このトロフィー自体は全然時間がかからずに取れるんだけど、いかんせんめんどくさい(笑)

例えば、夜の豊穣期に稀に出現する特産品を集めたり草食動物を討伐して放置して朽ち果てた屍から生えてきたキノコを獲ったり、条件が地味にめんどくせぇのばっかなのよ!(笑)

自力で探すのは面倒だったから、攻略動画で条件を調べて、キャンプで休憩を繰り返してレア特産品が出現するのを待つのみ!

ただただ無意味なゲーム内時間が流れて行くだけで、「俺はなんのためにこれらを集めてんだ…」って虚無感に包まれてたよね😂

しかし、筆者は運が良かったのか2時間もかからずに10種類を集め終えたんだよね。休憩のために消費する調査ポイントが枯渇してたら沼にハマってた可能性があるけど、幸いにもその心配はなく、むしろ余ってたくらいだから助かった🥹

てかさ、調査ポイントを使う場所がなくないですか?(笑)ワールドの時はかなり枯渇してたイメージがあったけど、本作ではマジで使わんかった…。

ビッグマスタークラウン:沼への入り口

そして、モンハンシリーズ恒例の最難関系統トロフィーである『ビッグマスタークラウン』というゴールドトロフィー。これは狩猟記録が残るモンスター全てに最大金冠を付けることで獲得できるトロフィー

このビッグマスタークラウンの獲得に関してはワールド(アイスボーン)かなり緩和されてて、歴戦個体なら最大金冠サイズのモンスターが出現する確率が5%なんだよね。

「え?!たった5%?!」って思うかもだけど、過去作を経験した身からするとこれは相当なる緩和である😂ワールドとかは体感1%くらいだったのでは?って思うくらいに出なかった。

というのも、本作では双眼鏡でモンスターを眺めると、金冠が付いてる場合に限りアイコンが表示されるという仕様が追加された。

よって、金冠じゃなかったら離脱して、、、というサイズリセマラができるようになったんだよな。

ライズ(サンブレイク)まではとりあえず討伐するか、大タル爆弾を置いてサイズを測るか、を取る必要があったため非常に効率が悪かった。

ただし、今回からはいちいち倒さなくてもOKなので、この双眼鏡の仕様は相当に神ってたって感じである。

筆者はこのビッグマスタークラウンだけは本当にすんなり終わって、気が付けば大量に残ったのは最小金冠のみって感じになってた。

そして、更に驚いたのが全体の取得率が6.6%と相当高いということ。緩和したからと言って、さすがにここまで高い数字を叩き出してるとは思わなかった😳

それだけ皆んな、トロフィーというか勲章をゲットするために遊んでるんだなぁって少し感動しちゃった。

ちなみにアイスボーンのビッグマスタークラウンの取得率は1.5%wwwwwwwwwwこれはあまりにも低すぎる😂

この数字を見ただけでも、本作でいかに大きな緩和されていたかが分かるよね。

ミニチュアマスタークラウン

そして、最後に紹介するのが『ミニチュアマスタークラウン』。これにはクッッッッソ沼った😂笑

これはその名の通り、狩猟記録に記録される全てのモンスターに最小金冠を付けるというもの。

本作では最小金冠が著しく出にくいという謎の仕様になってて、最大でも3%の出現確率にしかならない。しかも歴戦個体における出現確率は1%で、ひたすらに通常個体を双眼鏡で眺めまくるという覗き魔的行動を繰り返す必要がある。

最大金冠は全て集め終わったのに、その後も記録していない最小金冠は7つ近くも残ってて、チャタカブラ、ラバラ・バリナ、ババコンガ、グラビモス、護竜リオレウス、護竜オドガロン亜種、護竜ドシャグマで沼ってたね🥹こ

のトロフィーを獲得のためだけに20時間は要してる(笑】

特に最も沼ったのがラバラ・バリナとババコンガ(笑)こいつらはとにかく出なさすぎて、なんっっっっかいも救援信号が放たれたクエストに参加してはを繰り返したりしてた。

ただ、あまりにも出なさすぎて、最終的にネットの金冠交換掲示板を利用してちゃちゃっと終わらせたわ😂それでもやはり過疎り気味だから集まりがすこぶる悪くて、2〜3日かけてようやく交換相手が見つかったって感じだね。

一方で、俺は最小金冠のレ・ダウ、ウズ・トゥナ、ヌ・エグドラ辺りを出して成立させて行ったって感じ。

ただ、これで学んだよ。この金冠系トロフィーだけはぜっっっったいに発売してからなるべく早く手を付けるべきだなって(笑)

恐らく発売から1〜2ヶ月くらいだったら交換も盛んだろうし、過疎ってからやるには相当効率悪しなので、アセンダンスの時はなるべく早く片付けてしまおうって思った。

筆者が一番最後に付けた金冠は、グラビモスの最小冠だった。

たまたま野良で入った護竜リオレウスが奇跡的に最小金冠で、その直後にグラビモスが出現していたので一応見に行ってみたら最小金冠が付いてて感動したよな!!😂

でさ!ここで事件は起きたのよ😂

せっかく最後の最小金冠だし、どうせなら他のプレイヤーにも分けてあげようって思って、救援信号を出したのよね。

そしたら、秒で人が集まったのよ。「ああ、やはりアセンダンスの発売が決まったから勲章集めでもするんかな?」って感じだった。

そしたら、参加してきたうちの1人がキャンパーだったんよな🤣🤣🤣久々のゆうた登場よ😂

もうね、参加してしばらく経っても戦いに来ないわけ。そんなん腹立つよね。もしかしたら他にも最小金冠を欲しがってる人がいるかもしれんし、そういう人たちのために席を開けようとしてキックしたのよ。そ

そしたら!!そいつからチャットで「ゴミクズ!生きる価値ねぇよお前」みたいな感じの長文の暴言(確かこんな感じだった)を吐いて来たのよ!笑

ビックリしたよね!

こんなヤツまだいるんだ(笑)って🤣そもそもキックされたって気付くもんなの?もしくは自分がキックされてもおかしくない行動を取ってから過剰の反応した可能性もある。

しかもそいつさ、HRも999でカンストしてたし、相当なマニアだったっぽいんだよな。

だからキックされても自分で狩りゃ良いだけの話だし、「存在を否定されたと勘違いして激昂したラージャンなのかもな🦍」って思って、運営に通報してブロックしておしまい(笑)

この事件が起きた後にトロフィー獲得の通知が右上に出るという未だかつてない衝撃の展開になったよね🤣

お!!これは記事のネタになるぞ!良くも悪くも思い出になる!!」みたいな感じで今、文章を打っているわけだ。

でもあいつって何者だったんかなぁ?もしかしてチーターだったりするんかな?チートでHRを簡単にMAXにできるらしいじゃん??HRのためにチートを使う心理が筆者には理解できないけど、屈折した承認欲求を持っているのかもしれない。

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あとがき

そんなわけで以上が、モンハンワイルズでアンロックに苦労したトロフィー3選でした!

何度も言うが、本作のトロコン(勲章獲得)難易度は過去作に比べてかなり緩和されている

モンハンが大好きな人は是非ともコンプリートを目指してみてはいかがだろうか?

めちゃくちゃ大変だけど、達成した先に待つのは中々経験することができない達成感である。「感・無・量!」という言葉がダイレクトに頭の中で分泌されるので、そういった感覚を味わってみたい人は、是非とも挑戦してみてほしい。

そして、アセンダンスが発売されたら、再び一緒にプラチナ獲得を目指そうぜ!

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