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【バイオレクイエム】全18種類の銃図鑑|特徴と性能を徹底解説

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2026年に発売された『バイオハザード レクイエム』は、伝説のシリーズを継承しつつホラーとアクションの両方が楽しめるタイトルである。

本作ではふたりの主人公――レオン・S・ケネディとFBI分析官のグレース・アッシュクロフトが交互に登場し、感染者が徘徊するローズヒル療養所やラクーンシティで生き延びるためにさまざまな武器を使いこなす。

新参プレイヤーには「どの武器をいつ手に入れるの?」「強さや特徴は?」といった疑問が尽きないはずです。ここでは、作中に登場する銃火器を種類ごとに網羅し、それぞれの特徴や入手場所、活用法をわかりやすく解説していく。ネタバレを含むため、先の展開を知りたくない方は注意!

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ハンドガン系

ハンドガンは携帯性に優れ、弾薬の入手もしやすい万能な武器。レオンとグレースのどちらも序盤から所持しており、連射速度や精度の違いで使い分ける。本作に登場するハンドガンは以下の通り。

S&S M232

グレースの初期装備であり、自分の給料で購入した自衛用ハンドガンという設定。序盤で奪われるが、療養所のバー&ラウンジ2階のカウンターで再取得できる。

安定性と射撃精度が高く、9発装填できるため、ゲーム前半の主力となる。グレースのハンドガンの中では火力も高く、B934よりも頼りになる存在。

エスアンドエス・エム232の背景にも触れておくと、この銃は指揮官でも使いやすいコンパクトピストルが求められた時代に生まれたモデルで、実際の開発元はSIG Sauer社のP232がモチーフになっている。シリーズ内の設定ではグレースの母親アリッサ・アシュクロフトが愛用し、その影響でグレースも自衛用に購入したとされている。

P232譲りの薄型フレームとシンプルな作動機構のおかげで反動が少なく初めての射撃でも扱いやすいのが最大の強み。またレオンの銃のような改造スロットは付いていないため、アップグレードは行えないが、その分操作がシンプルで弾の消費も抑えられるので、弾薬が限られる序盤の心強い相棒になる。

アリゲータスナッパー

レオンが冒頭から所持しているカスタムハンドガンで、DSO(対バイオテロ組織)の隊員に支給されているという設定。安定したセミオート方式で、弾切れしにくいのが魅力。

レオンのセクションではサプライボックスで強化できるので、威力や安定性を上げれば終盤まで使い続けられる。射撃時の跳ね上がりを抑えるコンペンセイターも隠し部屋で拾えるので、忘れずに装着しよう。

このカスタムハンドガンは実銃のP320をベースに、銃職人ジョー・ケンドが手を入れた特別仕様。DSOに支給されるモデルという設定らしく、フルサイズのフレームにコンパクトなスライドを組み合わせて反動を抑えやすくし、コンペンセイターがしっかり噛み合うように設計されている。

本作で唯一のオプションパーツであるコンペンセイターを装着すると反動がさらに軽減され 、サイトをドットサイトに変更すると狙いやすさが向上する。

他にもリロード速度を高めるスリックマガジンキャッチや装弾数を増やすハイキャパシティマガジンなどのアップグレードが用意されており 、バランスの取れたハンドガンとして終盤まで十分な戦闘力を発揮する。

B934

グレースが最初に拾う拳銃で、直線式ブローバック機構を採用しており、頑丈さが売り。療養所の食堂に落ちており 、弾薬も比較的豊富に見つかる。しかし火力は控えめで、9ミリ弾が効きにくい敵には苦戦する。

入手後はすぐにS&S M232へ乗り換えるプレイヤーが多いですが、クラフト素材に余裕がなければ最後まで付き合うことも可能。

B934はイタリア製のブローバック拳銃をルーツとしており、実際には軍用として開発された高級モデルのアメリカ版という設定が付与されている。頑丈な構造ゆえに暴発の心配が少なく、手入れさえしていればジャムが発生しにくいのが魅力。

ゲーム中ではS&S M232が登場するまでの繋ぎとして扱われがちだが、慎重にヘッドショットを狙えば弾薬消費も抑えられ、クラフト素材を温存したいプレイヤーには長く付き合う価値がある。改造スロットは存在しませんが、手に入る弾が多いため、危険な敵を押し返すサブウェポンとしても便利。

マチルダIMP

クリア後に解放されるボーナス武器で、3点バースト射撃が特徴のハンドガン。スペシャルコンテンツから500CPで解放し、サプライボックスで購する。

手数が多くなる反面、単発の威力は控えめで弾薬の消費が激しいので、適切な場面を選んで使うと良い。シリーズ経験者には『バイオハザード4』のマチルダを思い出させるような仕様になっている。

アップグレードでは銃口を長いコンペンセイターに交換して反動を抑えたり、肩当てとして使えるバーストストックを装着して散弾を収束させたり、装弾数を増やす大容量マガジンを取り付けたりと多彩。

連射が効く分だけ弾薬の減りが早いので、貯蔵庫で弾を買い足すかクラフト素材を確保してから使い始めると安心。ボス戦よりも雑魚の群れを短時間で蹴散らしたいときに適しており、レオン編のサブマシンガンの代わりにもなる。

サイレンサー9

内蔵サプレッサー付きのハンドガンで、音を抑えながら精密射撃ができる。サプライボックスで5500クレジットと交換でき 、連射速度と精度の高さが特徴ステルスプレイや敵を引き寄せずに倒したいときに役立つほか、ゾンビが群れている場面でも冷静に対処できる。

サイレンサー9は命中率と威力を両立したハンドガンで、内蔵された抑音機構により発射音がほとんど聞こえない。

さらに外付けサプレッサーやアルミニウムトリガー、高容量マガジンといったアップグレードが用意されていて、銃声をさらに抑えつつトリガープルを軽くし、装弾数を増やすことができる。

反動が少ないためヘッドショットを連続で狙いやすく、静かに敵を排除して弾薬を節約したいプレイスタイルにぴったりの一丁。

フレイヤニードル

グレース専用のフルオートピストルで、ボーナスコンテンツで4000CPと交換可能。ハンドガンの弾を使いながらマシンピストルのように連射できるため、雑魚敵を一気に蹴散らすのに便利。反面、リコイルが大きく弾薬消費も激しいので、制御には慣れが必要。

フレイヤニードルは北欧神話の女神を名前に冠したほど軽快な小型マシンピストル。片手持ちでも運用できるほど軽く、射撃速度は驚くほど速いため、近距離の敵を面で制圧できる。

しかし精度は低く、長射程での運用には向かない。アップグレードは存在しないため、リコイル制御を練習してヘッドショットを狙うか、ゾンビの群れに対して広範囲に弾幕を張るような使い方が有効。連写が魅力的ですが弾薬消費も相応に多いため、他のハンドガンと併用しながら弾数を管理しよう。

リデンプション

レオン向けの突撃銃弾を使用する大型ハンドガンで、ボーナスコンテンツで3500CPで解放される。見た目は重厚なリボルバーだが、アサルトライフル用の弾を使う特殊な設計が特徴

装填数は1発と少ないものの、貫通力が高く、強敵に大ダメージを与えられる。扱いは難しいが「一撃必殺」の爽快感がある。

リデンプションは現実の単発式ライフルのようにシンプルなブレークアクション機構を採用した、ユニークなピストル。単発ながらライフル弾を使用するため威力が桁違いで、通常の敵は貫通してそのまま背後の相手にもダメージを与える。

改造オプションはないが、照準時間を十分に取って確実に弱点を狙えば弾薬の少なさは問題にならない。連射ができない分、周囲の安全を確保してから撃ち、リロードの隙を突かれないように注意しよう。遠距離から強敵を狙撃するときの切り札として持ち歩くと役立つ。

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リボルバー系

レクイエム

タイトルにもなっている伝説のアサルトリボルバーで、レオンからグレースに手渡される。12.7×55mmという大口径弾を使用し、その威力はゾンビだけでなく象をも倒すほどだと評される。

携行弾数が5発と少なく弾のクラフトも難しいため、ここぞという場面で使うのがおすすめ。弾薬を節約するために、通常敵には他の銃を使い、ボスや突然変異体に対してレクイエムを出し惜しみなく放とう。

武器強化ではポーテッドバレルや重り付きグリップなど複数のアタッチメントを装着でき、威力と安定性をさらに高められる。

このアサルトリボルバーは、DSOでも限られた隊員にしか支給されないとされる特殊兵器で、ロシア製のRSh‑12リボルバーを連想させるデザインがファンの間で話題になった。12.7×55mm弾は通常の拳銃弾の数倍の威力があり、貫通力も高いため、硬い装甲や厚い肉体の敵でも確実に怯ませられる。

アップグレードでは銃口を開放したポーテッドバレルで反動を緩和し、銃身を覆うバレルジャケットで安定性と速射性を向上させ、重量バランスを整える重り付きグリップでブレを抑えるなど、段階的に強化できる。ただし弾薬クラフトには希少なレアメタルと専用血液サンプルが必要なため、必要な場面まで温存しておくことが勝利への近道。

ゴーストグラッジ

ボーナスコンテンツで1000CPと交換できる大型リボルバーで、12.7×55mm弾を使用する。デフォルトでも高い攻撃力を誇るが、装填数が5発と少なく、リロードもやや遅め。

レクイエムのサブとして使用すると良く、CPの消費が少ない割に火力が高いため、入手後はぜひ試してみて欲しい。マジで強いっす(笑】

ただし改造スロットは存在せず、威力は高いもののリロード速度と命中精度がやや低いので、しっかり腰を据えて狙う必要がある。レクイエムの弾を節約するためのサブウェポンとして使ったり、チャームで装弾数を増やしたりして運用すると良いだろう。

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ショットガン系

MSBG 500

ストーリー序盤でレオンが療養所の屋根裏で拾うポンプアクション式ショットガン。広い散弾で複数の敵をまとめて倒せるが、装弾数が5発と少なめ。

初めてのボス「チャンク」と戦う際には必須装備なので見落とさないようにしよう。後半は強化が追いつかないため、次のショットガンに乗り換えるプレイヤーが多い。

MSBG 500はクラシックなポンプアクション式で、シンプルな構造ゆえに信頼性が高い反面、連射ができないためリロードのタイミングを見計らう必要がある。

アップグレードではドゥラルミンボルトやアクションバーを交換することで連射速度を高められ、ダックビルチョークを装着すると散弾が左右方向に広がり接近戦での制圧力が向上する。リロード時間を短縮するバランスドスプリングも用意されているので、強化すれば中盤以降でも十分通用する性能になる。

W870 Police

ラクーン市街地のガンショップ・ケンドで見つかるポンプ式ショットガン。カットシーンの後すぐに振り返ると棚の上に置かれているので見逃さないように 。

『バイオハザード4』リメイクでもおなじみのW870シリーズで、広い散弾と高威力が魅力。装弾数は5発ですが、一撃の破壊力が高いので群れに対して心強い相棒になる。

W870 Policeは映画や過去シリーズでもおなじみのポンプ式ショットガンで、見た目こそ古典的だが改造すれば最高峰の散弾銃になる。セラミックコーティングされたバレルを装着すると威力が増し、クローム製のストックは反動を大幅に軽減してくれる。

シルバー・チューブ拡張を施せば装弾数が増え、連続で撃ち込みやすくなるので、強敵との近接戦闘が格段に楽になる。強化コストはかかるが、一撃の威力と信頼性からメインショットガンとして最後まで活躍できる。

990‑TAC

近代的な半自動式ショットガンで、サプライボックスで購入可能。装弾数は7〜8発と多く、集弾性に優れ、点射でも十分な威力を発揮する。

ドットサイトを搭載できるので狙いやすく、連続で敵を倒せる万能型ショットガン。レオンの銃の中でも特に改造効果が高いため、早めに手に入れてアップグレードしていきたいところ。

この自動式ショットガンはカスタマイズの幅が広く、セラミックコーティングバレルを交換することで威力が上がり、ストックを装着すると反動が抑えられて連射が安定する。カーボン製チューブエクステンションを取り付ければ装弾数が最大10発まで増えるので、強敵が続けて出てくる終盤では特に頼りになる。

ドットサイトを装着すれば中距離でも狙いやすくなり、ショットガンながらスナイパーライフルのような精密射撃も可能。万能型と呼ばれる理由は、強化によってどの性能もバランスよく上げられるため、レオン編を通して主力になり得る。

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サブマシン系

ガル

1950年代に開発されたという設定のサブマシンガンで、ラクーン市街地の地下駐車場で拾える。命中精度は低いものの、40発もの弾倉を備えており、多数のゾンビを一気に掃討するのに向いている。短いバーストで撃ち、反動を抑えながら使うのがコツ。

強化ではチタン製のボルトに交換することで発射速度が上がり、チタン製マガジンキャッチを装着するとリロード時間が短縮される。弾倉を大容量化するパーツも用意されており、最大70発まで装填できるようになる。

反動が強いため、数発ずつ短いバーストで撃ち分けるのがコツで、改造を重ねれば大型の敵に対しても安定したダメージソースになる。

シュティーリREVO3 A1

軽量なポリマーフレームを採用したサブマシンガンで、サプライボックスから購入できる。装弾数は30発で発射速度が非常に高く、ストックを装着すると安定性が向上する。ショットガンの代わりに持ち歩き、突進してくる感染者を素早く削る用途に適している。シュティーリREVO3 A1は近代的なポリマー製SMGで、軽さと連射速度が魅力。

アップグレード項目にはロングフラッシュガード、フォールディングストック、大容量マガジンがあり、それぞれ威力や安定性、装弾数を向上させる。

ストックを折り畳めるため携行性も高く、強化を進めればショットガンの代わりに近距離制圧用として活躍する。ただし発射音が大きく敵を引き寄せやすいので、サプレッサー付きのハンドガンと使い分けると良いだろう。

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スナイパーライフル系

Classic 70

レオン編で自動的に支給されるボルトアクションライフルで、屋上デッキからグレースを追う感染者を狙撃するシーンで初めて手にする。単発の威力が高く、スコープで遠距離から弱点を狙える

狭いエリアでは取り回しが悪いものの、一発で敵を倒す爽快感と安全圏からサポートできる戦略性がある。

クラシック70は第二次世界大戦時代の狙撃銃を彷彿とさせる質実剛健なボルトアクションライフルで、射程と威力に優れている。

強化ではPVDバレルに交換して威力を高め、プレミアストックで安定性を向上させ、ヘアトリガーでボルト操作後の発射速度を上げるとさらに扱いやすくなる。リロード速度を上げるエンハンスドリーフスプリングも用意されており、瞬時に狙撃を繰り返すことが可能。

R.P.D.駐車場にあるワープドクローゼットには銀色仕上げのスコープが隠されており、これを装着するとズーム倍率が上がって遠くの敵の弱点を狙いやすくなる。防御の薄い敵は胴体を撃っても即死するので、弾薬を節約したいときは頭を狙わなくても済む場合がある。

マークスマン1A

セミオート式の狙撃銃で、BSAAコンテナの中で見つかる。弾の威力は控えめだが、連射速度とリロード速度に優れ、動き回る敵や複数の弱点を狙うのに向いている。クラシック70と使い分けて、ステージや敵に応じた立ち回りが可能になる。

パワー自体はクラシック70に劣るが、動き回る敵や複数体を相手にする場合には追い撃ちがしやすく、雑魚処理にも使える万能なライフル。

マークスマン1AはBSAAの練習用ライフルを元にしたセミオート狙撃銃で、連射性能の高さが特長。強化では強化ボルトを装着して火力と発射速度を上げ、大容量マガジンで装弾数を増やせる。

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アサルトライフル系

Clatterカービン

唯一のアサルトライフルで、ボーナスコンテンツから6000CPで解放される。装弾数40発、発射速度が高く、バランスよく使えるのが特徴。

アップグレードは存在せず、初期状態でも安定した命中精度がある。サブマシンガンよりも射程が長く、ショットガンよりも連射が効くため、敵が散らばっている場面に最適

クラッター・カービンは特殊部隊用として開発された軽量カービン銃を基にしており、アップグレードは用意されていない。しかし標準状態でもバランスの良い性能を持ち、40発入りのマガジンとほどほどの射程、そして制御しやすいリコイルが特徴。

サブマシンガンよりも弾薬消費が少なく、ショットガンよりも離れた敵に対応できるため、レオン編のサポート武器として重宝する。特にスナイパーライフルやショットガンをメインに据えているときの隙間を埋める存在で、追加の改造が不要なためクレジットを節約できるのも魅力。

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ロケットランチャー系

RPG-7

クリア後に15000CPで購入できる一撃必殺の兵器。大きな爆発で範囲内の敵を一掃でき、ボス戦が劇的に楽になる。

扱えるのはレオンだけで、弾は非常に高価なので、本当に危険な場面でのみ使おう。

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近接武器と投擲武器

銃火器だけでなく、レオンやグレースはナイフや斧などの近接武器も使用する。レオンの「トマホーク(ハチェット)」は初期装備で攻撃とパリィが可能な重要なツールです 。耐久度は無制限ですが使用後に研ぐ必要がある。

ボーナス武器には強力な「モータルエッジ」や、壊れない刀「コテツ」などもあり、パリィや切断に特化したプレイが楽しめる。

ハチェットは攻防一体の近接武器で、攻撃に加えて敵の攻撃を弾き返すパリィが可能なのが特徴。刃こぼれしない特殊合金で作られているため耐久度は無制限だが、使用回数に応じて切れ味が落ちるので時々研いであげる必要がある。

強化パーツには威力を高めるフォーティファイドブレードと持ちやすさを改善するインプルーブドグリップがあり、アップグレードするたびにパリィの判定が広がって反撃しやすくなる。近接戦を重視するプレイヤーは早めに強化しておきたい武器。

投擲武器には手榴弾火炎瓶硫酸瓶などがあり、群れを一掃したいときや強敵に継続ダメージを与えたいときに有効。

火炎瓶や酸のボトルはグレースがクラフト可能になってから使用でき、露出した肉体に大きなダメージを与えることができる。


『バイオハザード レクイエム』に登場する銃火器は、ただ敵を倒すための道具以上の存在である。武器の選択や強化によって攻略ルートや戦術が大きく変わり、同じシーンでも新鮮な体験が得られる。

今回紹介したハンドガンやショットガン、サブマシンガン、スナイパーライフル、リボルバー、アサルトライフル、ロケットランチャーは、それぞれに長所と短所があり、プレイヤーの好みに応じて使い分けることが重要。ストーリークリア後のボーナス武器や近接武器も活用し、自分好みの最強装備を作り上げよう。

ゾンビの群れに立ち向かう緊張感と、強力な武器で一掃する爽快感の両方を味わえるのが『レクイエム』の魅力と言えるだろう。

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